研究活動:関連記事

ロンドンから東北被災地を考える。
―2014年「アートアクションUK」レジデンシー報告―【終了】

2012年に始まった「アートアクションUK」は、2011年東日本大震災以降のできごとをいろいろな形で残し、伝えようと活動しているアーティストたちを、イギリスに派遣し、アーティスト・イン・レジデンスとして滞在することで、作品制作や展覧会、シンポジウム参加を組織するなどさまざまな活動を続けてきました。
今回は、2014年5月中旬から5月初旬まで第3回レジデンシー・アーティストとして派遣された小森はるかさんと瀬尾夏美さんをお迎えし、活動報告を行います。 続きを読む »

Fethno【終了】

「Fethno」は故小泉文夫先生の没後 30年に際し、東京藝術大学音楽学部の学生が立ち上げたプロジェクトです。民族音楽学界において大きな評価を受けている小泉文夫先生が残した多大なる功績を振り返りつつ、「現地に赴き、自身の心と耳で触れる」というアプローチ方法が、現代に生きる「小泉文夫を知らない世代」にとって、どのように影響を与えるかを見つめなおします。 続きを読む »

千住音楽祭【終了】

学部1年の青柳呂武と田中克が、11/24(日)に千寿本町小学校で行われる「千住音楽祭」に出演します。 続きを読む »

藝大アーツ イン 東京丸の内2013【終了】

Project-1 大学院音楽音響創造分野修士1年生による音響作品の展示

2012年度「東京藝術大学卒業・修了制作作品展」に出品された作品の中から、三菱地所賞美術部門を受賞した優秀立体作品5点に合わせて、東京藝術大学大学院音楽音響創造分野修士課程1年生の5人がオリジナルの音響作品を制作しました。立体作品およびデザイン科が制作した映像と共に、マルチチャンネル再生により披露します。 続きを読む »

7月12日(火)トークイベント From The Ground Up :日本の音楽産業のインディペンデントの可能性と問題点【終了】

坂井田裕紀(POPGROUP RECORDINGS)×

デヴィッド・Z. モリス(東京芸術大学客員研究員・日本学術振興会外国人特別研究員)

会場:東京芸術大学 北千住キャンパス第一講義室
日時:2011年7月12日(火) 18:30-20:00
*入場無料・予約不要 続きを読む »

4月23日(土)シンポジウム グローバル化するJポップ「J-MELOリサーチ2010」の調査結果から【終了】

NHKが海外視聴者向けに制作、国内外で放送している音楽番組「J-MELO」が、東京芸術大学毛利嘉孝研究室の協力の下昨年度行った「J-MELOリサーチ2010」の調査結果を基にしながら、グローバル化におけるJポップのあり方を徹底的に議論する。 続きを読む »

プロジェクト5 研究シンポジウム・シリーズ vol.3《方法論としての音楽》【終了】

プロジェクト5 研究シンポジウム・シリーズ vol.3
《方法論としての音楽》

音楽を音楽たらしめている固有の特徴や方法論――聴覚に関わる芸術であること、時間芸術という特性、楽譜という記録・再生装置、楽器の存在、声、身体、演奏、インプロヴィゼーション、複製技術の発達―― 続きを読む »

日本ポピュラー音楽学会(JASPM)第22回年次大会【終了】

日本ポピュラー音楽学会(JASPM)第22回年次大会は、11月27日(土)、28日(日)東京芸術大学の千住キャンパスで開催されます。 続きを読む »

東京藝術大学 特別公開集中講座「地域活性化システム論2010」参加者募集【終了】

東京藝術大学 特別公開集中講座「地域活性化システム論2010」
担当教員:熊倉純子(音楽学部音楽環境創造科) 続きを読む »

プロジェクト5 研究シンポジウム・シリーズ vol.2 河内音頭芸術大学【終了】

東京芸術大学大学院音楽研究科芸術環境創造
音楽学部音楽環境創造科プロジェクト5
研究シンポジウム・シリーズ vol.2

河内音頭芸術大学 続きを読む »