東京藝術大学 大学院 音楽音響創造

博士論文

平成30年度
平成29年度
平成28年度
平成27年度
平成26年度
平成25年度
平成24年度
平成23年度

平成30年度

佐藤 亜矢子

「リュック・フェラーリ《ほとんど何もない》作品群における電子音響音楽」

上水樽 力

「スコット・ブラッドリーの映像音楽における描写的技法」

張 亜達

「電子オルガンによる音響表現の可能性と次世代専門教育プログラム」

志野 文音

「クラシックギターにおける奏法の違いが音色印象に与える影響」

蘇 恒緯

「Creation and Perception of Sound Source width in Binaural Synthesis」

平成29年度

今村 秀隆

「音楽の明瞭さの評価要因と音場の物理量の対応」

平成28年度

石井 拓洋

「”アーロン・コープランド-「アメリカらしさ」-の革新性と映画音楽への展開―”」

田中 教順

「スネアドラム音色の変化が与える心理的印象の変化」

平成27年度

渡邊 愛

「リュック・フェラーリの電子音響作品における逸話の構造」

石田 舞

「音に包まれた感じに対する独立指標の研究」

平成26年度

ADAM STRANGE

「”デジタル楽曲配信におけるジャケット画像の関係-モバイル環境下でのクロス・モーダル研究-”」

鈴木 雅人

「”録音された歌声の聴取にもとづく実演奏のラウドネスの推測―知覚されたラウドネスと再生音量の比較―”」

平成25年度

西岡 瞳

「黛敏郎の器楽作品における音響的表現-《涅槃交響曲》におけるカンパノロジー・エフェクトを中心に-」

KRUSZIELSKI LUIZ FERNANDO

「3D映像と音の相互作用が距離感の違いや映像に対する音のふさわしさに与える影響について」

平成24年度

班 文林

「ライブ・エレクトロニクス・ミュージックの研究 ~P.ブーレーズ《レポン》以後の様式的変遷~」

平成23年度

余田 有希子

「日本の映画音楽における楽器法-トーキー初期から1950年代 洋楽系作曲家の試み-」