トピックス

音楽環境創造科学科説明会及び千住キャンパス施設案内
7月23日(土)【終了】

続きを読む »

特別講義「Ain’t Got Time to Die 展 in Deptford X, Londonを終えて」【終了】

続きを読む »

大学院音楽研究科(修士・博士後期)音楽音響創造 説明会について

続きを読む »

展示再開 大巻伸嗣「くろい家」【終了】

好評につき、展示を再開することになりました。ぜひご覧ください。

千住の空き家がアートに変わる。時の影が、ゆれる。

下町の喧噪を抜けると、突如現れる「くろい家」。築50年を超える異様な佇いで、かつては鉄工所、居酒屋、釣堀だったとか。 時間が止まったままのこの空間で、アーティストの大巻伸嗣が時の影をゆらします。かすかに気配が動くのは、忘却から蘇る時なのか、それとも異次元の時間なのか。 続きを読む »

3月23日(水) シンポジウム
「デジタル時代の音楽のグローバル化とJポップの海外受容」【終了】

インターネットをはじめとするデジタル化の進行とグローバル化によって音楽をめぐる状況が大きく変化しつつある。今日音楽はどのように聴かれているのか。海外に発信されているJポップは実際にどのように受容されているのか。 続きを読む »

友政麻理子「知らない路地の映画祭」【終了】

千住・旧ミリオン座で紡ぐ3日間

作家・友政麻理子は千住に滞在しながら、一般の参加者とともに自主映画をつくっています。はじめは、見知らぬ路地の散策からロケハンを重ね、時には食材を買い集めて鍋をしたり、合宿をしたりしながら、時間を忘れて語らいました。 今回の映画づくりのルールはひとつ「千住という地名を出してはいけない」。千住を知らない町として捉えることで、新しい姿を浮かび上がらせます。 続きを読む »

大巻伸嗣「くろい家」【終了】

千住の空き家がアートに変わる。時の影が、ゆれる。

下町の喧噪を抜けると、突如現れる「くろい家」。築50年を超える異様な佇いで、かつては鉄工所、居酒屋、釣堀だったとか。 時間が止まったままのこの空間で、アーティストの大巻伸嗣が時の影をゆらします。かすかに気配が動くのは、忘却から蘇る時なのか、それとも異次元の時間なのか。 続きを読む »

地歌箏曲 理論と実践プロジェクト その3
「近世邦楽言語からの創造― 現代へ共振する近世からの音霊を求めて」【終了】

〈地歌箏曲 理論と実践プロジェクト〉は、企画者の研究の発信の場として、第1回以来、第一線で活躍する実演家、研究者の方々をお招きして開催されてきました。第3回の今回は、その最終回となります。 続きを読む »

久保ガエタン「記憶の遠近法」【終了】

“お化け煙突”の見える風景

かつて、足立区千住地域のシンボルであった「お化け煙突(旧:千住火力発電所)」は、多くの人びとに親しまれつつも1964年に解体されました。しかし、地元有志によってその一部は小学校の滑り台として生まれ変わり、現在は帝京科学大学のモニュメントとして現存しています。 続きを読む »

野村誠 千住だじゃれ音楽祭 国際交流企画第3弾:タイ調査篇
レクチャー&コンサート「熱タイ音楽隊の一週間」 2月21日(日)【終了】

タイで出会った最新音楽事情を映像と演奏を交えて報告

平成25年度より、東南アジアの音楽家との交流を通して国際的な展開を見せている「野村誠 千住だじゃれ音楽祭」。
続きを読む »