アート:関連記事

音まち千住の縁:野村誠 千住だじゃれ音楽祭「第2回 だじゃれ音楽研究大会」8月26日(土)【終了】

だじゃれ音楽を体験しつくす一日

作曲家・野村誠とのスタートから7年目を迎える「千住だじゃれ音楽祭」。 続きを読む »

アサダワタル「千住タウンレーベル」タウンレコーダー募集説明会
11月23日(水・祝)【終了】

まちの記憶を、「音楽」として編集・リリースする「千住タウンレーベル」が始動。

まちに繰り出し、言葉と音を収録・編集する 「タウンレコーダー」(記者)の募集説明会を開催します!! 続きを読む »

写真展「銭湯哀歌(エレジー)、人情屋台、消えゆく昭和
〜ケント・ダールが歩いた千住〜」(IMM)【終了】

デンマーク出身・千住在住のジャーナリスト、ケント・ダールが1990年~2000年代に撮りためた、銭湯や煙突、街角の商店、賑わう呑み屋など膨大な数の千住の写真を展示します。 続きを読む »

大巻伸嗣「Memorial Rebirth 千住 2016 青葉」10月9日(日)【終了】

無数のシャボン玉で見慣れた景色を変貌させるアートパフォーマンス「Memorial Rebirth(メモリアルリバース)」続きを読む »

特別講義「Ain’t Got Time to Die 展 in Deptford X, Londonを終えて」【終了】

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展示再開 大巻伸嗣「くろい家」【終了】

好評につき、展示を再開することになりました。ぜひご覧ください。

千住の空き家がアートに変わる。時の影が、ゆれる。

下町の喧噪を抜けると、突如現れる「くろい家」。築50年を超える異様な佇いで、かつては鉄工所、居酒屋、釣堀だったとか。 時間が止まったままのこの空間で、アーティストの大巻伸嗣が時の影をゆらします。かすかに気配が動くのは、忘却から蘇る時なのか、それとも異次元の時間なのか。 続きを読む »

大巻伸嗣「くろい家」【終了】

千住の空き家がアートに変わる。時の影が、ゆれる。

下町の喧噪を抜けると、突如現れる「くろい家」。築50年を超える異様な佇いで、かつては鉄工所、居酒屋、釣堀だったとか。 時間が止まったままのこの空間で、アーティストの大巻伸嗣が時の影をゆらします。かすかに気配が動くのは、忘却から蘇る時なのか、それとも異次元の時間なのか。 続きを読む »

久保ガエタン「記憶の遠近法」【終了】

“お化け煙突”の見える風景

かつて、足立区千住地域のシンボルであった「お化け煙突(旧:千住火力発電所)」は、多くの人びとに親しまれつつも1964年に解体されました。しかし、地元有志によってその一部は小学校の滑り台として生まれ変わり、現在は帝京科学大学のモニュメントとして現存しています。 続きを読む »

文部科学省国立大学機能強化事業「国際共同プロジェクト」 東京藝術大学×エコール・デ・ボザール 「私と自然」 “NATURE AND ME”【終了】

東京藝術大学は文部科学省国立大学機能強化事業「国際共同プロジェクト」に採択され、本年度よりパリ国立高等美術学校(エコール・デ・ボザール)との国際連携を進め「グローバルアート共同カリキュラム」という共同授業を実施しています。両校の学生がフランス・パリと日本を行き来し、「私と自然」というテーマに沿って、リサーチ、フィールドワーク、ワークショップ、ディスカッション等の共同授業を行ってまいりました。
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公開シンポジウム「グローバル時代の芸術大学の未来」【終了】

グローバル化の時代、芸術大学はどのように変化するのだろうか? 
デミアン・ハーストやスティーヴ・マックイーンをはじめイギリスを代表するアーティストを輩出し、メディア文化研究や社会学で国際的に高い評価を受けているロンドン大学ゴールドスミスカレッジのパトリック・ロックリー学長を迎えて、芸術大学の未来について徹底的に議論する。 続きを読む »